ukagaka-doc-mcp 0.2.1 → 0.2.3
This diff represents the content of publicly available package versions that have been released to one of the supported registries. The information contained in this diff is provided for informational purposes only and reflects changes between package versions as they appear in their respective public registries.
- package/data/index.json +19 -3
- package/package.json +1 -1
package/data/index.json
CHANGED
|
@@ -1,6 +1,6 @@
|
|
|
1
1
|
{
|
|
2
2
|
"version": 1,
|
|
3
|
-
"generatedAt": "2026-07-
|
|
3
|
+
"generatedAt": "2026-07-27T04:32:40.913Z",
|
|
4
4
|
"entries": [
|
|
5
5
|
{
|
|
6
6
|
"id": "ukadoc:descript_balloon:charset_2c_6587_5b57_30b3_30fc_30c9:1",
|
|
@@ -1807,7 +1807,7 @@
|
|
|
1807
1807
|
"title": "shiori.logo.file,ファイル名",
|
|
1808
1808
|
"source": "ukadoc",
|
|
1809
1809
|
"category": "descript",
|
|
1810
|
-
"content": "shiori.logo.file,ファイル名\nAI
|
|
1810
|
+
"content": "shiori.logo.file,ファイル名\nAIグラフ背景に使用する画像ファイル名。複数グラフ表示の場合は拡張子の前に数字をつけたものを読み込む。\n\t\t\t\t\t例:aigraph.pngと指定した場合、aigraph0.png、aigraph1.png…画像サイズは288x288pxでグラフ描画面一杯になる。\n\t\t\t\t\tダークモード時はさらに後ろに_darkがついたファイル名のものが使われる。上記の例であればaigraph0_dark.png。ない時はライトモード固定表示。\n\t\t\t\t\tai.png(ai0.png、ai1.png…/ai0_dark.png、ai1_dark.png…)、なければベースウェア標準背景\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\t 複数指定は2.4.26~ ダークモードは2.8.56~",
|
|
1811
1811
|
"url": "https://ssp.shillest.net/ukadoc/manual/descript_ghost.html#shiori.logo.file_2c_30d5_30a1_30a4_30eb_540d:1"
|
|
1812
1812
|
},
|
|
1813
1813
|
{
|
|
@@ -4802,6 +4802,14 @@
|
|
|
4802
4802
|
"content": "currentghost.scope(ID).currentmonitor.primary\n現在のゴーストのスコープIDのウインドウが表示されているモニターがプライマリモニターかどうか。プライマリの場合は1、それ以外は0。\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\t 2.8.16",
|
|
4803
4803
|
"url": "https://ssp.shillest.net/ukadoc/manual/list_propertysystem.html#currentghost.scope_28ID_29.currentmonitor.primary:1"
|
|
4804
4804
|
},
|
|
4805
|
+
{
|
|
4806
|
+
"id": "ukadoc:list_propertysystem:currentghost.scope_28ID_29.surface_28ID_29.rect:1",
|
|
4807
|
+
"title": "currentghost.scope(ID).surface(ID).rect",
|
|
4808
|
+
"source": "ukadoc",
|
|
4809
|
+
"category": "protocol",
|
|
4810
|
+
"content": "currentghost.scope(ID).surface(ID).rect\n現在のゴーストの指定したスコープIDで、指定したサーフェスIDがどのようなウインドウ矩形座標(左,上,右,下)で表示されるかをあらかじめ確認できる。\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\t 2.8.57",
|
|
4811
|
+
"url": "https://ssp.shillest.net/ukadoc/manual/list_propertysystem.html#currentghost.scope_28ID_29.surface_28ID_29.rect:1"
|
|
4812
|
+
},
|
|
4805
4813
|
{
|
|
4806
4814
|
"id": "ukadoc:list_propertysystem:currentghost.balloon._6c4e_7528_30d7_30ed_30d1_30c6_30a3_540d:1",
|
|
4807
4815
|
"title": "currentghost.balloon.汎用プロパティ名",
|
|
@@ -9218,6 +9226,14 @@
|
|
|
9218
9226
|
"content": "OnPictureViewerOpen\nファイルがDnDされて、OnFileDrop2にゴーストが応答せず、かつ画僧ビューアーが開かれた際に発生。ReferenceはOnFileDrop2と同一。\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\tReference0\n\t\t\t\t\t\tドロップされたファイルパス。複数ファイル/ディレクトリがあればbyte値1で区切る。\n\t\t\t\t\t\tReference1\n\t\t\t\t\t\tドロップされたキャラクターのスコープ番号。本体側0、相方1、3人目以降は2以降。\n\t\t\t\t\t\tReference2\n\t\t\t\t\t\tドロップされたファイルのMIMEタイプ。複数ファイル/ディレクトリがあればbyte値1で区切る。\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\t 2.8.51",
|
|
9219
9227
|
"url": "https://ssp.shillest.net/ukadoc/manual/list_shiori_event.html#OnPictureViewerOpen:1"
|
|
9220
9228
|
},
|
|
9229
|
+
{
|
|
9230
|
+
"id": "ukadoc:list_shiori_event:OnArchiveViewerOpen:1",
|
|
9231
|
+
"title": "OnArchiveViewerOpen",
|
|
9232
|
+
"source": "ukadoc",
|
|
9233
|
+
"category": "shiori_event",
|
|
9234
|
+
"content": "OnArchiveViewerOpen\nファイルがDnDされて、OnFileDrop2にゴーストが応答せず、かつアーカイブビューアーが開かれた際に発生。ReferenceはOnFileDrop2と同一。\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\tReference0\n\t\t\t\t\t\tドロップされたファイルパス。複数ファイル/ディレクトリがあればbyte値1で区切る。\n\t\t\t\t\t\tReference1\n\t\t\t\t\t\tドロップされたキャラクターのスコープ番号。本体側0、相方1、3人目以降は2以降。\n\t\t\t\t\t\tReference2\n\t\t\t\t\t\tドロップされたファイルのMIMEタイプ。複数ファイル/ディレクトリがあればbyte値1で区切る。\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\n\t\t\t\t\t\t 2.8.57",
|
|
9235
|
+
"url": "https://ssp.shillest.net/ukadoc/manual/list_shiori_event.html#OnArchiveViewerOpen:1"
|
|
9236
|
+
},
|
|
9221
9237
|
{
|
|
9222
9238
|
"id": "ukadoc:list_shiori_event:OnOtherObjectDropping:1",
|
|
9223
9239
|
"title": "OnOtherObjectDropping",
|
|
@@ -13311,7 +13327,7 @@
|
|
|
13311
13327
|
"title": "UKADOC Project ゴースト",
|
|
13312
13328
|
"source": "ukadoc",
|
|
13313
13329
|
"category": "file_structure",
|
|
13314
|
-
"content": "ゴースト masterゴーストフォルダのファイルは以下の通り。 +-(myghost) +-ghost +-master +-descript.txt +-shiori.dll +-(saori).dll +-makoto.dll +-updates2.dau (旧仕様) +-updates.txt (旧仕様) +-*.ico +-*.cur +-thumbnail.png descript.txt ゴーストを識別するためのファイル。 これがないと本体に認識されない。 テキスト内の記載事項など詳細はリンク先を参照。 updates2.dau updates.txt 更新情報が記載されたファイル。 この位置にあるのは旧仕様で、基本的にルート((myghost)直下)にのみあればよい。 詳しくはリンク先参照 shiori.dll ゴーストのコア。ほぼ必須。 汎用SHIORIが多く出ているので通常はそれを使用する。 ベースウェア(SSPなど)から送信されてくるSHIORI Event(補足説明)を受けて、ゴーストの動作指示であるさくらスクリプトを構築してベースウェアに返却する役割を果たす。 実際のトークの書き方など、ゴーストの中核部分の作り方は、SHIORIによって全く異なるので、各SHIORI側のドキュメントを参照。 (saori).dll SHIORIの機能拡張モジュール。 基本的にはshiori.dllと同じ階層に置く。 ただしSHIORIから呼び出す際に相対パスを指定することもできる。 使用手順はSHIORI次第なので、SHIORI側のドキュメントを参照。 このファイルは省略可能。 makoto.dll トランスレート用のDLL。 詳しくはリンク先参照。シェル側にも設置可能。 このファイルは省略可能。 *.ico アイコンファイル。 32×32と16×16を使用することができる。 アイコン化した時やゴーストエクスプローラなどで表示される。 このファイルは省略可能。省略時はデフォルトアイコンが使用される。 *.cur カーソルファイル。 ゴーストに乗ったカーソルが指定されたカーソルになる。 このファイルは省略可能。省略時は普段のカーソルのまま。 thumbnail.png メニューツリーでゴーストの選択時に表示されるサムネイル。 使用可能な画像形式はpngもしくはjpg。 pngをpnrにリネームすると画像左上の1ドット(座標0,0)と同色が透過される。 このファイルは省略可能。 この他、「辞書」と呼ばれる文字列のリソースファイルなど、SHIORI(など)がdll外部にいくつかのファイルを備えることが一般的である(むしろゴースト製作者はそういったファイルを中心的に編集する場合も多い)。 そうしたものの詳細については、利用する各SHIORIのドキュメントを参照すること。 管理者 : UKADOC Project",
|
|
13330
|
+
"content": "ゴースト masterゴーストフォルダのファイルは以下の通り。 +-(myghost) +-ghost +-master +-descript.txt +-shiori.dll +-(saori).dll +-makoto.dll +-updates2.dau (旧仕様) +-updates.txt (旧仕様) +-*.ico +-*.cur +-thumbnail.png +-ai0.png +-ai0_dark.png descript.txt ゴーストを識別するためのファイル。 これがないと本体に認識されない。 テキスト内の記載事項など詳細はリンク先を参照。 updates2.dau updates.txt 更新情報が記載されたファイル。 この位置にあるのは旧仕様で、基本的にルート((myghost)直下)にのみあればよい。 詳しくはリンク先参照 shiori.dll ゴーストのコア。ほぼ必須。 汎用SHIORIが多く出ているので通常はそれを使用する。 ベースウェア(SSPなど)から送信されてくるSHIORI Event(補足説明)を受けて、ゴーストの動作指示であるさくらスクリプトを構築してベースウェアに返却する役割を果たす。 実際のトークの書き方など、ゴーストの中核部分の作り方は、SHIORIによって全く異なるので、各SHIORI側のドキュメントを参照。 (saori).dll SHIORIの機能拡張モジュール。 基本的にはshiori.dllと同じ階層に置く。 ただしSHIORIから呼び出す際に相対パスを指定することもできる。 使用手順はSHIORI次第なので、SHIORI側のドキュメントを参照。 このファイルは省略可能。 makoto.dll トランスレート用のDLL。 詳しくはリンク先参照。シェル側にも設置可能。 このファイルは省略可能。 *.ico アイコンファイル。 32×32と16×16を使用することができる。 アイコン化した時やゴーストエクスプローラなどで表示される。 このファイルは省略可能。省略時はデフォルトアイコンが使用される。 *.cur カーソルファイル。 ゴーストに乗ったカーソルが指定されたカーソルになる。 このファイルは省略可能。省略時は普段のカーソルのまま。 thumbnail.png メニューツリーでゴーストの選択時に表示されるサムネイル。 使用可能な画像形式はpngもしくはjpg。 pngをpnrにリネームすると画像左上の1ドット(座標0,0)と同色が透過される。 このファイルは省略可能。 ai0.png / ai0_dark.png AIグラフの説明参照。 このファイルは省略可能。 この他、「辞書」と呼ばれる文字列のリソースファイルなど、SHIORI(など)がdll外部にいくつかのファイルを備えることが一般的である(むしろゴースト製作者はそういったファイルを中心的に編集する場合も多い)。 そうしたものの詳細については、利用する各SHIORIのドキュメントを参照すること。 管理者 : UKADOC Project",
|
|
13315
13331
|
"url": "https://ssp.shillest.net/ukadoc/manual/manual_ghost.html"
|
|
13316
13332
|
},
|
|
13317
13333
|
{
|