github-reporadar 0.9.0 → 0.11.0

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package/README.md CHANGED
@@ -161,7 +161,9 @@ npx github-reporadar --org example-company --watch 1m
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  初回の同期では何も出しません。溜まっていた分を一斉に出すと、新しく起きたことが埋もれるためです。画面のバッジと通知は次の版で入ります。
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- 出す順は「誰が止まっているか」で3つに分け、同じ組の中では組織のrepoを先に置きます。個人のrepoは下にまとまります。依存更新のPRのように、botが起こしたレビュー依頼は「他人を待たせている」には入れません。人は止まっていないためです。
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+ 既定では組織のrepoの出来事だけを出します。個人repoのbotレビューが「あなたの番」を埋めるためです。ConfluenceとSlackは仕事の側なので残ります。「組織だけ」を押すと個人repoも出ます。
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+ 出す順は「誰が止まっているか」で分け、同じ組の中では組織のrepoを先に置きます。Confluenceの更新は「Wikiの更新」として独立した組にし、「あなたの番」の下、「知らせ」の上に置きます。GitHubの知らせと同じ組に混ぜると、他人が直したデザインルールが数十行の下に沈んで見えなくなります。個人のrepoは下にまとまります。依存更新のPRのように、botが起こしたレビュー依頼は「他人を待たせている」には入れません。人は止まっていないためです。
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  一覧は「何が起きたか」ではなく「どこで起きたか」で1行にします。同じPRにレビューが7回付いても1行で、見出しは最新のもの、残りは「ほか6」と添えます。1つのPRを7行に割ると、1行ずつ既読にしても同じPRの別の行が残り、読んでも減らないように見えるためです。
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@@ -248,7 +250,7 @@ launchdは対話シェルの`PATH`を継がないので、`install.sh`が実行
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  1ページ1行です。1枚のページが4つのrepoに触れていれば、repoは遅れの大きい順に並べて「ほか3」と添えます。repoごとに行を割ると、同じ題が何度も並びます。
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- 「確認」を押すとその行は消え、数が減ります。押した時点でいちばん新しかったpushを覚えていて、そのあとに実装が進めばまた出ます。Wikiのページは閉じることがなく残り続けるので、GitHubのPRのように「解決したら終わり」になりません。だから人が見て「いまは直さない」と決めたものを数から外せるようにしています。消したものは「履歴」で見られます。
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+ 「確認」を押すとその行は消え、数が減ります。押した時点でいちばん新しかったpushを覚えていて、そのあとに実装が進めばまた出ます。スプリントの記録のように一度読んだら読み直さない文書には「もう見ない」を使います。こちらはpushが来ても二度と出しません。Wikiのページは閉じることがなく残り続けるので、GitHubのPRのように「解決したら終わり」になりません。だから人が見て「いまは直さない」と決めたものを数から外せるようにしています。消したものは「履歴」で見られます。
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  トークンはファイルに置かず、macOSのキーチェーンから実行時に取ります(`gh`と同じ考え方)。JiraとConfluenceは同じサイトと同じトークンを使います。
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