@tyhld/conductor 0.12.4 → 0.12.6

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package/package.json CHANGED
@@ -1,6 +1,6 @@
1
1
  {
2
2
  "name": "@tyhld/conductor",
3
- "version": "0.12.4",
3
+ "version": "0.12.6",
4
4
  "description": "采配くん管制の見守りアプリ(conductor-agent)。各PCで常駐し、中央(devlog-tracker)へ定期的に生存報告(heartbeat)を送る常駐CLI。",
5
5
  "type": "module",
6
6
  "bin": {
@@ -831,7 +831,7 @@ else
831
831
  期待した版(${CONDUCTOR_REGISTRY} が配っている版): ${CONDUCTOR_WANT}
832
832
  実際に動く版 : ${CONDUCTOR_VER}
833
833
  実行ファイルの場所:
834
- $(command -v -a conductor 2>/dev/null | sed 's/^/ /' || echo ' (見つかりません)')
834
+ $(type -a -p conductor 2>/dev/null | sed 's/^/ /' || echo ' (見つかりません)')
835
835
 
836
836
  ★別の取得先から入った物が、PATH の先にいます。次の1行で入れ直してください。
837
837
 
@@ -404,7 +404,7 @@ elif [[ -n "$CONDUCTOR_WANT" && "$CONDUCTOR_VER" != "$CONDUCTOR_WANT" ]]; then
404
404
  期待した版(${CONDUCTOR_REGISTRY} が配っている版): ${CONDUCTOR_WANT}
405
405
  実際に動く版 : ${CONDUCTOR_VER}
406
406
  実行ファイルの場所 :
407
- $(command -v -a conductor 2>/dev/null | sed 's/^/ /' || echo ' (見つかりません)')
407
+ $(type -a -p conductor 2>/dev/null | sed 's/^/ /' || echo ' (見つかりません)')
408
408
  ★別の取得先から入った物が PATH の先にいます。次の1行で入れ直してください:
409
409
  npm install -g ${CONDUCTOR_PKG}@${CONDUCTOR_WANT} ${CONDUCTOR_REGISTRY_ARG}"
410
410
  elif version_lt "$CONDUCTOR_VER" "$MIN_CONDUCTOR_VERSION"; then
@@ -13,6 +13,13 @@ description: 采配くんの便(プロンプト末尾に CONDUCTOR_JOB:<id>
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13
  ## 鉄則13項
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14
 
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  1. **着手時の確認と枝分かれ** — `git status && git log --oneline -3 && git stash list` を確認してから main を最新化し、新ブランチを切る。
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+ - ★**リポ全体の差分が「読めないファイル」で落ちたとき**(`unsupported file type` / `cannot hash <名前>` が出る/`.npmrc` のような設定が身に覚えなく `M` で出る)。**これは壊れていない。**
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+ 秘密に分類されたファイルは職人から中身を隠してあるので、git がそのファイルを数えられないだけ。**中身を見に行く方へ回らない。**
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+ - ① そのファイルを**触らない・開かない・`git diff` の対象にしない**。「読めるようにする」方向へ回避しない(鉄則4)。
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+ - ② 差分は**対象を名指しして**見る。例 `git diff -- src docs`。全体で見たいときは除いて見る=`git diff -- . ':(exclude).npmrc'`。
20
+ - ③ `M` と出ていても、**自分が触っていなければ触っていない**。★職人には本当に変わったかを確かめられない。`git status --porcelain -- <そのファイル>` の**表示だけ**を報告に書き、**中身は1文字も書かない**。
21
+ - ④ **コミットに含めない**(`git add` は対象を名指しする=`git add -A` を使わない)。
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+ - ⑤ それで進めないときだけ、回避せず**人の手番として報告して止まる**。
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  2. **cd は1回だけ** — cd は作業開始時に1回だけ実行する。以後 cd を `&&` で他コマンドと連結しない・リダイレクトと混ぜない。
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  3. **持ち場の外に出ない** — 指示された作業ディレクトリの外を変更しない。
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  4. **壁に当たったら止まる** — サンドボックス制約・保護されたパスに当たったら回避せず中断して報告する(★通信で塞がれたときの読み方は鉄則12)。